【ウクライナ侵攻②】裏側から観る

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Photo by Ahmed Zalabany on Unsplash

今現在も進行してるロシアウクライナの戦争。

ウクライナの惨状はニュースで日々伝えられてます。

西側寄りのメディアは印象操作もあるので、前回はロシア側から観て侵攻した理由など解説しました。

 

【ウクライナ侵攻①】ロシア側から観る
現在起きているロシアとウクライナの戦争。 日本をはじめ世界の報道は西側寄りなので、ロシアを悪者にする意図ばかり見えてきます。 もちろん侵攻は許されるものではないですが、そもそも争ってる理由すら分かってない人も多いと思います。 ...

 

今回は都市伝説的に観て、この戦争の裏側について少し解説していきます。

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ロシアを潰すのが目的

今回の戦争の目的、それはロシアを潰すことが狙いでしょう。

プーチン政権の崩壊。そのためにウクライナやメディアを使って世界の印象を悪のロシアに仕立て、これから潰すために正義の名目を先に立てる。

 

それはいつもの彼らのやり方です。

とても悪い言い方をすれば、ウクライナを餌にしてロシア(大物)を釣り上げようとするようなもの。

 

ロシア国旗

 

 

世界の歴史や裏側を知ってる人から見れば、またいつものことかと思います。

第二次世界大戦、湾岸戦争、9.11テロなどと同じ。

自分達のやりたい事を正当化するために、テロリストや独裁者などの分かり易い「悪」を作り上げる。

 

昔、日本の天皇やヒットラーがやられた事ですよね。

 

 

NATOやアメリカがなぜ戦争に参加しないのでしょうか?考えてみるべきです。

周りのウクライナを支援してる国はヘルメットや防弾チョッキなどばかり送ってる、これではわざとやられる状態を見るようなもの。

テレビやネットで報道されてる事の、先をよく見て調べるべきです。

 

一般のお婆さんが銃を持って訓練してる写真に違和感覚えませんか?

 

こんな状態の国が、ホントに最新鋭のロシアと戦えてるはずないのに。

自分も戦争が始まった時、TikTokのライブでずっと爆撃に怯えてるウクライナ人の配信を見てました。
3日以上、朝から深夜までずっと泣き叫びながら配信を続けるチャンネルが何個もあった。あまりの長時間同じように続けた事を観ても演技であり、惨劇を世界に発信したい意図が見える。
SNSを使っての印象操作も今の時代は当然してくる事も考えておきましょう。
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1番儲けているのはアメリカ

さて、最近は石油の値段が上がってるくらいは誰でも耳にしてますよね?

 

「真実を知りたければ、お金の動きを追え」という言葉があります。

 

この戦争の緊張状態の中、米ドルは上がり、石油や食料価格も上がり武器や軍事産業でアメリカはボロ儲けをしています。

 

アメリカは石油が採れる印象がない方もいますが、シェール革命後(深い地層まで掘る技術)世界最大の石油産出国になってます。

 

アメリカに限らず、世界は緊張状態のため物価が上がり、軍事費などで税金も上げれる状態になる。

国家の都合よく国民を苦しむのを正当化するのにも、今回の戦争は理由に出来ますよね。

 

 

 

ちなみに国同士がお金のやり取りをするために必要な、国際決済システムのSWIFTからロシアを締め出す話も出てますが。ロシアの一部分の銀行は規制がなく、そちらを経由するので意味を持ちません。
ロシアと中国で独自にユーロで決済してる話もあります。
他にもロシアは株価や通貨のルーブルは大暴落してますが、天然ガス、金や仮想通貨などを大量に持っているので裏で儲けてる話も聞きます。
今回の戦争。お金の動きを見ても怪しい所が満載ですよね。

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ウクライナを操るユダヤ人

そろそろ本題に入りたいと思います。

今回の騒動の裏でウクライナを動かしてるのはジョージ・ソロスです。

ジョージ・ソロスはハンガリー系ユダヤ人で世界三大投資家の1人。巨額の空売りを仕掛け「イングランド銀行を潰した男」として有名。そして裏についてるのはロックフェラー。

 

 

そして現ウクライナ大統領のゼレンスキーもウクライナ系ユダヤ人。
元コメディアンであり、その後『国民の僕』というウクライナ大統領を演たテレビ番組が人気になり実際に大統領になった男。
その番組を作っていたのはジョージ・ソロスの会社です。

 

他にも前回話したウクライナによるロシア系民族の迫害。

それを実行した部隊と言われるアゾフ大隊はイスラエル系の組織が裏で動かしてます。

これだけでも分かる人は分かりますよね?

 

その迫害によってロシアは動かざるえなくなった。

 

ちなみに現代の戦争は民間の軍事会社がおこなってます。

軍事産業といえばロックフェラー。石油と言えばロックフェラー。

この戦争は裏ではどちらも支援してるのが同じで、どう転んでも儲けられる。

他にも色々な裏情報はありますが、要するにユダヤ金融資本家系の彼らを使ってウクライナを内から牛耳り、そしてそこを使ってロシアを刺激。

 

 

ウクライナ自体を崩壊させながら本当の敵ロシアをこれから潰しにかかる計画でしょう。

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支配者層の狙い

今回の戦争は第三次世界大戦に繋がる可能性もあり、中国やロシアの力次第で歴史に残る大分岐点になるかもしれません。

しかしこれは、今始まったことではなく、ずっと長い歴史から続いてるものであり、裏で支配してる人達の戦いなのです。

彼らの狙いは何なのでしょうか?

もちろん今の支配体制のためにプーチンや習近平が邪魔だとみる見方もできますが。

 

金融崩壊や人口削減

個人的に彼ら支配者層の狙いはまだ先にあると思ってます。

テクノロジーの進化やロボットの発展により、人の手を必要とされなくなってきました。地球環境のための人口削減とかも少しは考慮する必要はありますが。

ムーンショット計画などはまだちょっと先。

 

人口削減計画?【ジョージア・ガイドストーン】
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その前にあるのはおそらく金融崩壊からなる通貨のリセット

ダボス会議で語られた有名なグレート・リセットはおそらくそこから始まります。

今回の戦争やコロナで、金融政策もして物価は上がり、インフレ状態は都合よく作り出されてます。

この辺の話は長くなり過ぎるのでまた改めて取り上げますが、今回のウクライナ侵攻からなる世界のインフレ(物価上昇であり通貨価値の下落)

これこそが本当の戦争の理由で、彼らの作りたい状態だと思っています。

 

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まとめ

今回は都市伝説的にみるウクライナ侵攻の裏側でした。

信じるか信じないかは別として、ウクライナを考えるといたたまれないですよね。

しかし彼らの国家を乗っ取る支配は、アメリカや日本あらゆる国がやられてるのです。

そして見せさられる世界はいつも茶番

太平洋戦争の頃の話ではありません、その後もずっと続いてるのです。

敗戦国だという事を忘れるな

このブログを都市伝説にしたのも、こういった事を発信して色々日本人に理解して欲しいと思ったからです。

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