楽天Pay

楽天ペイ ブログ運営
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楽天カードが届いたら

前回まで楽天カードが届いた後の設定をしてきました。

楽天カードアプリ楽天e-NAVIの登録と実際のクレジットカードの使用まで。

楽天カードアプリ&楽天e-NAVIの記事

 

今回は更に楽天カードを効率良く使うために、楽天Payの導入をしていこうと思います。

 

楽天Payを使う事によって実質楽天ポイントが1.5倍になります。(クレジットカードからアプリへチェージ時に0.5ポイント、アプリでお支払い時にも当然1ポイント)なので楽天カード利用者はこちらも必須にしましょう。

 

連日楽天の事が記事になっちゃってるけど、当然案件でもなければ楽天の回者でもありません(笑)

 

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楽天Pay

楽天Payはスマホで決済が出来るアプリです。

これによってちょっとした買い物なら財布を持ち歩かなくて済むし、クレジットカードも出さなくて良いので盗難や紛失の防止にもなります。

いつものようにApp Storeからアプリをインストールしていきます。

 

楽天ペイ

楽天ペイ

 

インストールしたら、楽天IDと紐付けられるので、クレジットカードの情報などを登録します。

セキュリテイを万全にするために楽天e-NAVIを連携させて「本人認証サービス(3Dセキュア)」の登録もしていきます。

 

他にも楽天ペイならではのお得なキャンペーンがあるので、そちらも登録していきます。

 

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チャージの仕方

 

楽天キャッシュ

楽天Payのアプリへは、楽天キャッシュ』を使ってチャージを行なっていきます。

 

入力した金額はすぐにアプリに反映されます。

楽天ポイントで支払い

楽天Payは楽天ポイントを使って支払いも出来ます。

ポイントを「使わない」、「すべて使う」、「一部使う」から設定でき、キャッシュとポイントどちらを優先して使うかも設定します。

自分は今回ポイントを優先で全て使うに設定しました。

 

瞬間チャージ

もう一つの新しいチャージのやり方で「瞬間チャージ」もあります。

楽天キャッシュやポイント残高がなかった場合、クレジットカードや銀行から自動でチャージされます。

チャージ金額には上限もありますし、自分で細かく条件を設定出来るので使い過ぎの心配もありません。

自分も「瞬間チャージ」を使う事にしました。

 

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Walletアプリ

それでは実際に楽天Payを使って買い物をしていきます。

いつものコンビニへ。

 

楽天Pay バーコード

楽天Pay バーコード

 

アプリのトップ画面の左上にポイント残高、右上にキャッシュのチャージ残高が表示されます。

支払い時に、基本は画面中央のバーコードを読み取って決済しますが、他にも「セルフ」や「QR読み取り」などの方法もあります。

詳しくは楽天Payのホームページで確認して下さい。

 

で、Wallet系アプリを実際に使ってみて、やっぱり便利だなと。

財布を持っていかなくてもいいし、カードの出し入れもないので時短にもなります。

 

初めての利用って事で、またポイントもゲット。

支払いもポイントで出来たので、ほんとここまで得しかしてないっす。

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まとめ

今回は楽天Payの導入を試してみました。

新しい事を試すのはいつでもめんどくさかったり勉強しなきゃいけない事も多いですよね。

ただ財テク、時短、機能性。全てにおいて良くなる事はやっておくべきだと思います。

 

今後も楽天は楽天銀行や楽天証券なども連携させる事で、更にポイント面や機能性で有利になります。

楽天PayもSuicaと上手く連携させられるようになれば、もっと便利になるはず。(現在Android端末のみ対応)

またそれらの導入なども、どこかのタイミングで動いていこうと思います。

 

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