クラシックエディターと目次

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記事の編集テクニック②

今回はブログを構築していく上で以前作ったやりたい事リスト②の中から「記事の編集テクニック②」を進めていきます。

とはいえ、ブログを始めて早1ヶ月ちょい。

毎日記事も更新していく中で、直感的に編集画面をいじっていったのである程度覚えて、納得いく形で書けるようになった。

ですが、さらに良くしていくヒントはないかとブログとかYouTubeで色んな人のWordPressの記事の作り方を見てみました。

 

1番参考になったYouTubeの動画。

 

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クラシックエディター

その中で、WordPressの記事作成画面には「クラシックエディター」と「ブロックエディター」がある事を知った。

 

自分が普段使っているのは「クラシックエディター」。

クラシックエディターの画面

クラシックエディターの画面

 

名前の通り「クラシックエディター」は旧式みたいですが、慣れてる人達はこっちの方が操作がし易いみたいでオススメしてます。

 

もう一方の「ブロックエディター」についてですが、今後こちらに統一されていくらしく「クラシックエディター」は無くなるので、今のうちからブロックエディターに慣れていた方がいいと、使う事をオススメしてる人達も多かったです。

 

自分はもうクラシックに慣れてしまったので、しばらくの間はこのまま使っていって様子を見ようと思います。

 

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見出し

次に今回参考になったのが「見出し」の使い方です。

 

WordPress見出し

WordPress見出し

 

こちらの使い方がうまく分からなかったので、今までは記事の項目分けを「スタイル」の中の「ボックス」を使ってました。

 

今まで使ってた項目分けのボックス

 

色んな人のブログ記事などを参考にして、自分でも使ってみた所、こちらの方が良いのでこれからは「見出し」を使いながら良い編集のやり方を覚えていこうと思います。

 

見出しで参考になった方のブログ記事

見出しから自動で目次を作成する(プラグイン不要)

【Cocoon】初心者向け 目次の設定方法とかんたんなカスタマイズ

【WordPress超初心者向け】Cocoonで「目次」が表示されないとき(ブロックエディターGutenberg使用中)

 

 

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目次

今まで自分がブログをやりながら、他の人のブログ記事も見ていく中で、みんなのブログの最初に「目次」がある事が気になってました。

 

自分も「目次」を作った方が良いのか?、どうやったら作れるんだろう?と思ってましたが、今回「見出し」を使ってみて解決しました。

 

WordPressのテーマ「Cocoon」を使っている場合、見出しを使えば自動で「目次」が作成される

 

「目次の設定」などはダッシュボードの『Cocoon設定』から、上部タブの『目次』を選択して細かく行えます。

 

 

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まとめ

最後にもう一つ、最初に書いた「ブロックエディター」ですがWordPress内に入ってたGutenbergがそのブロックエディターみたいです。

自分は何かの拍子でGutenbergを入れていたんですが、これが何なのか良く分かっていませんでした。

今後どっかのタイミングでこのGutenbergについても少し調べてみようと思います。

 

では今回も新しいテクニックを覚えたので、また少し自分の納得いくブログに近づいたし、見てくれる人にとっても良くなっていけると思います。

 

次回はずっと進めてきたやりたい事リスト②の最後、「アフィリエイト記事」の練習。

アフィリエイトは全然進めて無くて、これからじっくり取り掛からないといけない課題だけど、次回はとりあえずその練習として出来るだけ簡潔に仕上げたいなと思います。

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